自分自身の「体臭」が気に掛かる人は多いと思います。あたしもよく「臭いかな」と思う事があります。
夏場の大汗を掻く時期もですが、冬場のお出かけ時の匂いも無視できません。
寒い時期は汗とは無縁のイメージですが、現実的には結構汗ばむ事があります。

厚着をして外出しデパートなどのあったかい場所に着くと、急に汗を掻いてしまいます。
昨年の冬にあたしは結構そんなことがあって、知らぬ間にボアコートにまで汗のニオイがくっついてしまいました。
上着類はなかなか洗う機会もないので、除菌消臭スプレーなどを試しましたが、どんなものを使っても汗の臭いは消えませんでした。

そういった苦い経験から、今回はアンダーウェアを買い換えてみました。厚めの上着を着ける時はあまり着込まない。
それから肌着は発熱素材ではなく、コットン素材など、吸湿性のあるものを選ぶようにしました。

現在は発汗があっても、汗が長引かないようになりました。
そのため上着類にも「汗臭」が染み付くようなことはなく、快適に外出できております。
汗臭ケアで皆も冬を快適に過ごしましょう!

毎日のようにスラックスなどを着て出掛けているのですが、いつも1日身に付けていたスラックスなどを入浴時に脱ぐと何かしら臭っていてとにかくそれが不快なニオイなので原因は何だろうと悩んでいます。
ですがその匂いはやっぱり股間のニオイ以外に推測できないので案外お尻の匂いが物凄いのかもと悩んでいます。
これってものすごく恥ずかしい事だし、防臭ケアもどうやればいいのかって感じです。

もしも脇部分ならデオドラントケア用品等も販売されているのでニオイが発生してもケア出来るけれどデリケートな部分だと皆目見当がつきません。
しっかりと体を清潔にしているし、同じ服を続けて履いたりしないのにともかく40代になってから臭いが強くなっているように感じるので弱っています。

年を取ったからかもとも思いますが結構お尻に関しては放っておけないので効果的なアイテムがないか探ってみようと考えています。
真夏などならムレムレになったりしてどうしても股間のニオイが強烈になる事もあるでしょうし、女の子の日だとより一層臭ってしまいがちになるので不潔にならないようにしているのですが、そういったこと以外でにおいが強くなっているので出来るだけ早く何か対処をしないといけないと思っています。

日々の生活のなかで、気になる臭いはありませんか?御手洗いのにおいなどもイヤですが、わたしが嫌いなのは、脇臭や足臭などの体から出る臭いです。
この体臭は体質によって出ている方も居らっしゃるかと思いますし、それでいくと致し方ない事でもあるのですが、頑張れば対処できる事だと思うのです。
デオドラント剤でワキ臭を軽減させたり、お風呂で体を洗う時にきちんと洗うようにするだけでも臭いにくくなると思います。

「体の臭い」はその人自身ではなかなか自覚できないものですが、姉妹でも友人でもおやっと思ったらアドバイスしてあげるのが、愛情ってもんだと私は思いますし、それが近くにいる人のためにもなると信じています。
本人が自分の体の臭いに注意して、自身で対処しないとどうにもならないことですし、脇や汗のニオイはバスなどの車内で発生しているとかなり不快に思います。

多少でも自分の「体臭」に気を配るだけで、自分自身も生活しやすくなると思いますし、体臭防止対策などはやっぱり大事だと思うんです。
現在は制汗スプレーも改良されて、臭いを抑制するだけでなく、快適な香りにチェンジしてくれる商品もあるので、体臭ケアをしたい人は、是非検討してみてはいかがでしょうか?

【参考】レデオス 販売店

暑かった夏も終わりましたね。ようやく汗掻きシーズンに悩みのタネだった汗臭にも一息つける時期がやってきました。
そうは言っても寒さが厳しい場所では室内温度の設定が高いのでやっぱり気になるんですけどね。
そんな汗のニオイ。私自身でも汗臭を出してるかもと気に掛かりますが、自らの体臭は自覚なしで、人様の体臭は気になるのが人間。

特に40を過ぎたオジサンの加齢臭は何とも言えないですね。
結婚して奥様のいるオジサンは、奥さんの気遣いか衣類柔軟剤のニオイが物凄い人もいます。
そこで問題発生です!汗の臭いと洗濯用柔軟剤の混ざったニオイ!本当に参ります。
ちょっと表現方法が分からないのだけど・・・。

部屋干し臭とも違うし。けれど「汗臭」だけでもありません。
加齢臭とはまた別の我慢のできなさ。どっちもキツいんですけどね。元々汗自体は臭いがしないんですって。
でも、汗を掻いてそのまんま時間が経つと雑菌が増えて臭くなるそうです。

なのでホントは放置せずに着替えるのが正解なんですが、そうも言ってられないのが会社勤めの辛いところ。
そのかわり出た汗はしっかり取り除きましょう。

とにかく、香りの柔軟剤なんかを使っている人がいらしたら匂いすぎる物はやめて、やさしい香りの物で仕上げてもらえると周囲は不快に思わずにすみます。
ともあれあまり汗を掻かない時期に入りましたが、このメッセージを皆さんに届けたいのです。柔軟剤には気を付けましょう。